いらっしゃいませ
築120年以上前の木造3階建て、靄杜通りにある大正時代創業の燈臺堂は、失ってしまった頁、思い出せない頁、知りたかった頁、忘れてはいけない頁、なくしてしまった頁など、どなたかの思い出からつくられた頁を1頁からとりそろえている、ちょっと風変わりな書店でございます。
追伸、当書店では貴方さまの紡ぎたい思い出をお預かりし採寸させていただき頁に仕立てることもできます。もちろん、そうでない思い出も. . .
詳しくは燈臺守へお尋ねください。
営業時間
あなたの心に靄がかかった時、書店は営業を始めさせていただきます。
それではそのときに・・・お待ちしております。
燈臺堂の燈臺守 ゆめ








